リップル購入取引所比較!ビッサムの二の舞にならないぞ!ここで買えば間違いなし

リップル(XRP)を購入する取引所ってどこが一番イイの?手数料が安いのは?使いやすさは?
この記事ではそれぞれのサイト比較を行っております!それを踏まえてランキング形式にして発表していきます!

現在リップル(XRP)を購入できる取引所は国内外問わなければ、非常に多く取り扱われております。
それぞれ取引所によって、通貨自体の価格も違いますし、手数料をかわっていきますよね?

今回は操作が簡単、価格が安い、手数料が安い!ここの3つに絞って取引所の比較を行っていきます!この記事を読めばみなさんにそれぞれあった取引所が見つかります!

海外取引所では、本日(6/20)報道があった「韓国の仮想通貨交換所で35億円盗難」韓国の大手仮想通貨交換所Bithumb(ビッサム)は20日午前、約350億ウォン(約34億6千万円)規模の仮想通貨が19日夜から20日未明にかけて盗難にあったと発表した。詳しい原因は明らかになっていない。同取引所は、安全が確認されるまで当分の間、入出金手続きを停止するという。

韓国の情報機関・国家情報院によれば、韓国では昨年、北朝鮮によるサイバー攻撃によって数百億ウォン(数十億円)相当の仮想通貨の被害が発生している。

朝日新聞社参照

上記のようなトラブルや一旦別の通貨を送金などの手間が掛かってしまいますので、国内取引所に絞って発表します!

※時間がなく全文の記事が読めないけどリップル(XRP)を、すぐに買いたい!という方は、「GMOコイン」「ビットバンク(Bitbank)」で購入しましょう!

目次で概要を確認

1位 ビットバンク(bitbank.cc)

リップル(XRP)の取引手数料が完全無料!

リップル(XRP)の取引高1位の取引所そして、手数料無料、間違いなく国内1位ですね!

bitbank.ccは取引所形式でリップル(XRP)を取り扱っていて取引高も大きいためスプレッドが狭いです。

また現在は取引手数料が無料になるキャンペーン(2017年10月16日~2018年9月30日)を開催中です。
このキャンペーンはビットバンク株式会社が平成29年9月29日に仮想通貨交換業の登録を完了したことを記念して、bitbank.ccで取り扱う全通貨ペアの取引手数料を完全無料としたキャンペーンです。2017/10/16 10:00~2018/01/09 10:00で行われる予定でしたが、2018/06/30 00:00まで延長されました。

日本でリップル(XRP)を購入しようとすると手数料やスプレッドをたくさん取られる場合が多いですが、bitbank.ccではリップルをお得に購入することができます。

リップルを取引所で購入する際は圧倒的にbitbank.ccが最もお得でおすすめです!

セキュリティ体制が素晴らしく信頼度が高い!

bitbank.ccはセキュリティ対策も万全で、スマートフォンアプリも使いやすいですから、日本円でリップルを買うのにベストな取引所ですよ。預けている資産がなくなるリスクが非常に小さく、安心して利用できます!

bitbank.ccでは会社の資本と顧客の資産の分別管理が行われおり、顧客の資産は全てオフライン上のコールドウォレットに保管されています。
仮想通貨のハッキングはオンライン上に置かれているホットウォレットに対して発生することがほとんどです。
そのため、bitbank.ccに預けている資産が盗まれて返ってこなくなってしまうというリスクは非常に小さいです。

bitbank.cc(ビットバンクcc)とbitbanktrade(ビットバンクトレード)の2つがあるので、間違いないようにしてくださいね!

bitbank.cc(ビットバンクcc)取り扱い通貨ペア

bitbank.ccではBTC/JPY、XRP/JPY、LTC/BTC、ETH/BTC、MONA/JPY、MONA/BTC、BCC/JPY、BCC/BTC(6通貨8ペア)の取引が可能です。

日本円入出金手数料

日本円の入出金については、現在入金手数料は無料です。

出金手数料は、3万円以下なら540円。3万円以上なら756円です。

もし間違った口座に入金した場合は自分の口座に戻って来ますが、
組戻手数料として1,296円(税込)が差し引かれる場合がございますので、入金先は間違えないようにして下さい!

入出金手数料に関しては他の取引所と比較しても変わらなくて、至極普通と言った感じです。

仮想通貨入出金手数料

仮想通貨の入金手数料は全て無料です。

仮想通貨の出金手数料とは、送金手数料のことです。通貨によって送金手数料は変わってきます。
少額の送金を繰り返すと取られる手数料の割合が上がってしまい機会損失が増え損を出してしまいます。送金する回数を減らすように心がけましょう。

bitbank独自のメディア BTCN(ビットコインニュース)

ビットバンクは『BTCN(ビットコインニュース)』という、仮想通貨に関連するニュースサイトも運営しています。

取引所運営会社が発信するニュースサイトということで信頼性が高いですね。土日祝日以外のほぼ毎日記事が更新され、さまざまな情報が飛び交う仮想通貨界隈でこのような信頼のおけるサイトがあることは非常にありがたいことですね!
BTCN(ビットコインニュース)公式

2位 GMOコイン(ジーエムオーコイン)

GMOコイン(ジーエムオーコイン)のメリット

メリット1 運営会社安定感がまず1番!

GMOコインを運営しているGMOインターネット株式会社はGMOクリック証券という世界一の取引量を誇るFX取引所を運営しています。そのため、サーバーやセキュリティに関するノウハウも持っているはずですし、GMOインターネット株式会社は上場企業であることを考えると倒産リスクが低いです。

メリット2 販売所形式なので使いやすい!

取引所形式ではなく販売所形式での取引なので提示された価格ですぐに売買することが出来ます。
板を使っての難しい取引をする必要がなく、板取引に慣れていない初心者にオススメな点ですね!

メリット3 信用取引(FX)が出来るので上級者にもおすすめ!

GMOコインでは信用取引でレバレッジを5倍までかけて取引することが出来ます。
また証拠金以上の損失が出たときに追加で担保金を請求される追証という制度がありません。

レバレッジとは?
はじめに取引所に自分のお金を証拠金として預け入れることで、証拠金の数倍~数百倍の金額で取引できます。これをレバレッジといいます。
レバレッジとは、証拠金にかける「てこ」のようなもので、少ない資本金でも大きな取引ができるようになることを表していて、通常は、レバレッジ○○倍といった言い方をします。
レバレッジをかけると、利益や損失もその分大きくなります。
たとえば、10万円の証拠金でも、10倍のレバレッジをかければ、100万円として取引ができます。レバレッジをかけなければ1万円の為替差益だったところが、10倍のレバレッジをかければ10万円の利益に膨らみます。

初心者はレバレッジ2~3倍から

レバレッジの上限は、取引会社によって設定が違いますが、業者によっては25倍のレバレッジがかけられるところもあります。目論見通りにいけばハイリターンが望めますが、その分ハイリスクです。為替レートの少しの変動で証拠金が不足してしまうこともありえます。
初心者のうちは、2~3倍程度から始めたほうがいいでしょう。またレバレッジは1倍からでもかけられます。

「追加証拠金制度」があります。

例えば相場が急に変動した結果おおきな損失が出てしまい、既に口座に入れている金額ではその損失を補てんできない場合。

追加で担保金を請求されてしまうことがあります。

しかしGMOコインのFXには追加証拠金制度はありません。
ロスカット(一定以上の損が出たら強制的に決済が行われる)はありますが、既に入れた金額以上に請求されることはないので安心です。

GMOコイン(ジーエムオーコイン)のデメリット

取引所と比較すると高くついてしまう販売所。
販売所形式での取引なので運営会社によって意図的に設けられた手数料(スプレッド)が存在します。GMOコインのビットコインの売買においてはそれは約1.34%(2018年3月1日現在)です。他の販売所と比較したときに1.34%は対して大きくないかもしれませんが取引所と比較したときにはこの数字はかなり大きいです。

取引所では運営会社に意図的に設けられているスプレッドが存在しないので、取引手数料のみがかかります。取引手数料は一般的には0~0.2%ほどなので取引所で購入したほうがお得に仮想通貨を買うことができます。

リップルの価格が高騰したタイミングでリップルの買い規制が入リました。この原因に関してはユーザーを勝たせないため、やリップルが売り切れたなど様々な憶測がとり飛び交っていました。どんな理由であろうと、買いたいタイミングや売りたいタイミングで売買できないのは販売所であることのメリットの一つである約定したい額のまま約定出来るというメリットを失っておりデメリットになってしまいます。

3位 QUOINEX(コインエクスチェンジ)


聞いた事が無い方もしくは海外のCoinExchenge.io(コインエクスチェンジ)と間違えてしまう方も多いと思います。
実際今は日本円でリップルを指値取引出来る取引所はビットバンクとQUOINEXしかありません。

指値注文とは
自分の買いたい額または売りたい額と通貨の数量を注文し、その額で購入もしくは売却してくれる人がいた場合のみ売買が成立するシステムです。
買うもしくは売る値段を指定して注文する方法です。例えば「300円の指値で0.0001BTCの買い注文」とか「500円の指値で0.0002BTCの売り注文」といった使い方をします。

またそれとは別に成行注文もございます。

成行注文とは
仮想通貨をトレードする際に価格を指定せずに注文を出し、その時に最も安い(売りの場合は最も高い)金額で出ている注文と約定(やくじょう。取引成立)します。
ここで0.01BTC(ビットコインの単位)の「買い」の成行注文を出した場合は最も安い売り注文である「70万円」と約定する事になります。
しかし数量を0.01BTCと指定していた場合、この注文板では70万円の売り注文では左に表示されているように0.0026BTCしか注文が出されていません。その為0.01BTC-0.0026BTC=0.0074BTCはその次に安い売り注文である「1,885,591円」のレートで約定する事になります。このように注文を出した数量(例では0.01BTC)が全て約定するまで注文板に表示されている安い売りから順番に約定していく事になります。

指値注文の特徴は、買い注文であれば指値以下の株価、売り注文であれば指値以上の株価にならなければ絶対に注文が成立しないという点にあります。

300円の指値で買い注文を出せば、株価が300円以下にならなければ注文は成立しません。また、500円の指値による売り注文は、株価が500円以上にならないと注文は成立しません。
このシステムは無駄な取引手数料がかからない為、GMOコインのような販売所よりも安く仮想通貨を購入する事が出来ます。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)がbitbank.cc(ビットバンク)に劣る点は取引量の少なさで、この取引所の唯一のデメリットと言えるでしょう。

実はQUOINEX(コインエクスチェンジ)は金融庁登録事業者第一号


QUOINEX(コインエクスチェンジ)は意外と日本取引所の中で登録事業者の第一号です。
なぜこんなにも早く登録できたのかは自明で、セキュリティや安全性に対して最も力を入れていたからです。

大規模障害がゼロ・盗難がゼロ

QUOINEX(コインエクスチェンジ)は大規模障害が過去一度も起きたことがありません。QUOINEX(コインエクスチェンジ)は登録者が少ないからと言う意見もありますが、しかし QUOINEX(コインエクスチェンジ)はグローバルに展開している企業であるため、世界的にみたら他の取引所と遜色ありません。
他の取引所を否定する気はありませんがbitFlyer(ビットフライヤー)、CoinCheck(コインチェック)、Zaif(ザイフ)は全て大規模障害を起こしています。

またQUOINEX(コインエクスチェンジ)は盗難もゼロです。今まで起きたことはありません。その理由は100%コールドウォレットで管理しているためです。入出金の利便性の確保のため一部をホットウォレットで管理している取引所が多い中で厳重な管理体制を引いています。

一方で入出金が遅いと一部で言われていますが、現在は朝の9時に締めて、それまでの入金は即日で入金されます。土日を挟んだ場合は入金は月曜日になりますが、他の取引所と比較しても遜色ないです。

本人確認に時間がかかるのも同じですね!セキュリティーレベルを一定に保つという事もあります。また宣伝にコストをかけるより、資産管理やセキュリティを整えることを優先しているとおっしゃっていました。

スマホアプリのライト版が使いやすい

唯一の欠点であったQUOINEXのスマホアプリ。使いずらい意見が我々の周りでもよく聞きました。2018年の5月29日にライト版が発表され非常に使いやすくなりました。非常にシンプルで使いやすいです。

4位 DMMBitcoin(DMMビットコイン)


DMM Bitcoinは2018年1月11日からサービスを開始した新しい仮想通貨販売所です。
オンラインゲームやアプリ、動画配信などさまざまな事業を手掛けるDMM.comが運営する販売所として、オープン前から大きな注目を集めています。現物取引の手数料がすべて無料でできる。またアプリでテクニカル指標が確認できるなどメリットを多く持ちます。

しかしDMMBitcoin(DMMビットコイン)の最大の強みは日本で唯一アルトコインのレバレッジ取引ができる場所であることですね!
しかし反面アルトコインの現物取引ができないため外部に送金したり決済に利用したりできないデメリットも持ち合わせています。

DMMBitcoin(DMMビットコイン)のメリットとデメリットをまとめて見ましょう!

国内で唯一アルトコインのFX対応!

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の最大のメリットはなんと言ってもアルトコインのレバレッジ取引(FX)ができることです!
これまで、ビットコイン(BTC)でレバレッジ取引が可能な取引所は国内にも多く存在しますが、日本国内でアルトコインのレバレッジ取引ができる取引所は今の「DMM Bitcoin(DMMビットコイン)」のみ。

DMM.comが運営するという圧倒的安心感!

DMM.comはゲーム、動画コンテンツ、FX・証券など幅広い事業を展開する今では有名企業です!DMM.com証券に関しては、日本でFX口座数第1位であり大きなシェアを誇ります!すでに実績を持つ国内の大企業が運営しているため信頼性はとても高く、今後の開発にも期待ができますね!

現物取引手数料は完全無料!

現物取引が可能なのはBTC(ビットコイン)とETH(イーサリアム)の2種のみですが、売買手数料が完全無料です!
また、日本円の入金時、銀行振込だけでなくクイック入金も無料、出金手数料も無料であるため現物取引をする際には取引手数料が一切かからない魅力がありますね!

5位 CoinCheck(コインチェック)

coincheck(コインチェック)株式会社はもともとレジュプレス株式会社という会社で、「STORYS.JP」というWebメディアの運営などを行っていました。(STORYS.JPは『ビリギャル』を産んだことで有名)

その後2014年8月からcoincheck(コインチェック)の提供を開始し、2015年3月にはいち早くビットコインの信用取引もはじめました。
その他にも不正ログインに対する補償サービスや「coinchek payment」というビットコインによる決済サービスなど、積極的な展開をしている会社です。

NEMハッキング事件で世間では有名になってしまいましたが、、

それではCoinCheck(コインチェック)のメリットとデメリットをまとめて見ましょう!

メリット1 取り扱い通貨の種類が多い!

コインチェックの大きなメリットとしてまず挙げられるのは、取り扱っている仮想通貨の種類が13種類もあって多いという点です。

具体的には、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、リスク(LSK)、ファクトム(FCT)、モネロ(XMR)、オーガー(REP)、リップル(XRP)、ジーキャッシュ(ZEC)、ネム(NEM)、ライトコイン(LTC)、ダッシュ(DASH)、ビットコインキャッシュ(BCH)を取り扱っています。

現在(6/20)ジーキャッシュ(ZEC)、ダッシュ(DASH)、モネロ(XMR)などの匿名通貨に関しては上場廃止になりました。

メリット2 初心者でも簡単!

アルトコインは販売所形式でしか取引ができないため、手数料が高くなってしいますが、販売所形式であるがゆえのメリットももちろんあります。
取引所形式ですと、買いたい値段、売りたい値段を設定しなければならないので、安すぎる買値、高すぎる売値を提示してしまうとなかなか取引が成立しないことがあります。
特に、仮想通貨自体が価格変動値が大きく、価格変動の大きいときには目まぐるしく取引が成立していくので、初心者には価格提示が難しくなってしまいます。

しかし、販売所であれば、CoinCheck(コインチェック)の言い値で即座に取引ができるので、初心者でも簡単に売買をすることができます!

メリット3 公式アプリが使いやすい!


CoinCheck(コインチェック)の良さはなんといってもその使いやすさにあります。ビットコイン取引アプリの中ではCoinCheck(コインチェック)のアプリが利用者No.1を維持しておりました。

チャートも見やすいし、買いたい場合、売りたい場合の操作が明確ですよね!
仮想通貨や投資の初心者でも見やすい設計になっています。

また、設定さえすればウィジェットに現在の仮想通貨の価格を表示できるところもいいところですね!チャートを見る必要はないけど、価格がどうなってるか気になる、という時に非常に便利!

このアプリが便利だからという事で、コインチェックは取引には利用していないけど、チャートだけはコインチェックのアプリで管理しているという人も多いです。

注意したいのは、コインチェックのアプリからは手数料が無料のビットコイン取引所は利用できないというところですね。急ぎでない場合はパソコンからログインして取引を行った方がお得です。

CoinCheck(コインチェック)のデメリット

コインチェックはビットコイン(BTC)以外のアルトコインを買うときの手数料が高めです。

まず、CoinCheck(コインチェック)の中には「取引所」と「販売所」の2種類があります。
取引所とは、自分の買いたい値段、売りたい値段を提示して、他の人とマッチした場合に取引が成立する、という形態の仮想通貨取引ができるところです。

そして、販売所は、CoinCheck(コインチェック)の言い値で売買をする代わりに即座に売買ができる、という形態の仮想通貨取引ができるところです。

最大のデメリットとしては大手の取引所であるにも関わらずCoinCheck(コインチェック)はまだ認可を受けていません。

これが最大のデメリットなのではないでしょうか?

リップルコインを買うなら!

今回現在リップルコイン(XRP)を扱っている取引所について掲載させていただきました。それぞれ特徴としては良し悪しがあり、何を求めるのかによって変わってきますね!
とにかく安い取引所なのか、お手持ちのスマートフォンでいつでも気軽に確認したいのか、様々な意見はあると思います。
我々が比較させていただきましたものを参考にすると、リップル(XRP)自体の価格と取引・売買手数料が安いものを選ぶと、bitbank.cc(ビットバンクcc)が良く、いつでもスマートフォンで管理したいという事であれば、DMMbitcoin(DMMビットコイン)またはQUOINEX(コインエクスチェンジ)を選択するのがベストですね!

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本記事を最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!

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