【仮想通貨】今からでも間に合う!爆上げ狙える種類と価格予想!

昨日(7/17)から本日(7/18)にかけて仮想通貨は大幅な上昇を見せています。
先日の3連休で見せた急激な跳ね上がりを踏まえて、本日は現在$7400(日本円で82万円)までのチャートの上昇を見せています。
長続きはしないかもしれませんが、7月のこの伸びはビットコインだけの話ではなく。仮想通貨ランキングトップ100の仮想通貨の種類のうち、
24種類の銘柄が過去24時間に2桁の伸びを見せており、中でも0xとZcashの2銘柄は最近Coinbase(コインベース)が「探っている」有望通貨です。
ビットコインの大幅値上がりは、仮想通貨全体の伸びにつながるのがふつうですが、他の通貨が一斉に追随するのはいつものことではありません。

下記は値上がりした理由と思われるものになります。
・Coinbase(コインベース)は、米国当局から仮想通貨を有価証券として取引する認可を得たことを発表した。
・Coinbase(コインベース)は、Cardano、Basic Attention Token、Stellar Lumens、Zcash、および0xを取引対象に追加した。
・Goldman Sachs(ゴールドマンサックス)では現COOのDavid SolomonがCEOに就任する予定。Solomonは仮想通貨寄りのCEOと見られています。
・資産管理会社のBlackRockがブロッチェーンおよび仮想通貨を研究する作業グループを作成。
しかし同社のCEOは「仮想通貨の巨大な需要は見込んでいない」と警告した。
・日本のLINEがBitBoxという仮想通貨交換所を設立。ただし、通貨同士の交換は米国および日本では行えない。


ビットコイン(BTC)を含む仮想通貨(暗号通貨)は、現在、世界中で1600種類以上あります。しかし、これから仮想通貨に参入する方だと「どの仮想通貨を購入すればわからない」や「今後、爆上げの期待できる仮想通貨がわからない」など悩んでしまいます!
本日は7月も後半戦に入ろうとしてますので、2018年後半戦に向けた、爆上げが狙える仮想通貨の種類について記載していきます!

2018年後半戦爆上げ通貨はこれだ!

基本的にどの価格予想サイトにも仮想通貨リップル(Ripple/XRP)は必ずランキングに入っていると思われます。
ではまずはなぜ仮想通貨リップル(Ripple/XRP)がオススメされているのかについて記載していきます。
また他のオススメアルトコインについても記載していきますので、最後までお付き合いいただければと思います。

仮想通貨リップル(Ripple/XRP)とは?

リップル(Ripple/XRP)は仮想通貨の種類の1つで、2012年にアメリカで誕生致しました。
通貨単位は「XRP」で、これが通貨の正式名称です。リップル(Ripple/XRP)は、様々な特性を持ちます。

リップル(Ripple/XRP)にはブリッジ機能があります。

ブリッジ通貨とは

その名の通り「通貨間の橋渡しとなる通貨」の事を言います。

例えば日本円と米ドルという通貨では通貨単位が異なる為これら2つを送受金しようと思うと、一度銀行などで両替して送受金する必要があります。
これをインターネット上の通貨である仮想通貨XRP(リップル)を経由する事で両替を瞬時に行い、且つ世界中どこへでも簡単に素早く送金を行うという事が可能になります。

上記により法定通貨以外のビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)などの仮想通貨にも換金が可能になります。

また、仮想通貨時価総額において上位に入ることは、それだけ多くの場所で利用されている証明でもあります。
現在、仮想通貨リップル(Ripple/XRP)は時価総額ランキングで3位につけております。

流通量が多いのもその分信用できるということですし、リップル(Ripple/XRP)の将来性に期待している人が多いということですよね。

そしてリップル(Ripple/XRP)もビットコイン(BTC)と同じように、物やサービスの対価として使用することができます。
ただリップル(Ripple/XRP)は、本来は国際送金においての早さと安さを重視された仮想通貨として誕生しました。
世界中どこであろうと円やドル、ユーロなどの法定通貨をリップル(Ripple/XRP)上のプラットフォームにおいて変換することができます。

各国間の送金を行う際は銀行を通して行うため、時間も送金手数料も必要となります。
しかし、分散型金融技術を採用したリップル(Ripple/XRP)で送金を行えば、そのコストも大幅カットできます。

リップル(Ripple/XRP)は送金だけでなく外国の通貨に換金する場合もこのリップル(Ripple/XRP)が利用できます。
ですのでプラットフォーム上でドルから円に変換したい場合、リップル(Ripple/XRP)を介すれば短時間で変換できてしまいます。
リップル(Ripple/XRP)は国際間の送金や両替のハブ的存在ということになりますね!

このような仮想通貨リップル(Ripple/XRP)がすでに国内外問わず、多くの銀行で導入が始まっております。

導入が多いとなぜいいのか?

リップル(Ripple/XRP)は国内の大手メガバンクである三井住友銀行、みずほ銀行、三菱東京銀行のみだけではなく横浜銀行といった地方銀行とも提携が始まっており、海外ではタイ、イングランド、シンガポールといった中央銀行にも導入が始まっております。
また、金融機関だけではなく、クレジットカードなどの決済関連でも提携されております。

こういった導入が進むと利用者が増えて、市場に流通する量が増えますので、自然とリップル(Ripple/XRP)の価値も上がってきますよね?

リップル(Ripple/XRP)は今では日本のみならず、発展中のインドでも人気があり、インドでは取引所のメインの通貨としてリップル(Ripple/XRP)をおくところも増えております。

こういった事もあり現在リップル(Ripple/XRP)は注目されているのです。
これから仮想通貨を始める方は是非リップル(Ripple/XRP)を購入してみてはいかがでしょうか?

爆上げアルトコインはこれだ!

ここからは筆者がオススメするアルトコインについて記載していきます。
聞き馴染みの少ない通貨にも触れていきますので、参考にしてください。

MIOTA(IOTA)


IoT分野でセキュリティに強く高速で安定な取引を行う目的で誕生した仮想通貨。
IoT市場の成長は今後急速に加速していく中で、IOTAは自動運転技術の採用や、仮想通貨スマートシティといった最先端技術として普及していくかもしれません。

Qtum(QTUM)


ビットコインとイーサリアムの良いとこどりをしている仮想通貨です。
安定し安全で拡張性のある、ビットコインプラットフォームやイーサリアムプラットフォームといった、標準プラットフォームになるかもしれない仮想通貨です。

SIRIN LABS Token(SRN)


ブロックチェーン技術を搭載したPC・スマートフォンの開発をしているSirin Labsの仮想通貨です。
すでにブロックチェーンスマホを手がけていたり、リオネル・メッシを広告で起用する予定であるなど、今年は注目を浴びています。

Waves(WAVES)


企業や個人が独自にカスタマイズしたトークンを自由に発行し、送金・取引などが可能になる事を目的とした仮想通貨。
誰でもICOを行なって資金調達できたり、法定通貨との交換もスムーズに可能になる仮想通貨ですので広まっていきそうです。

Stellar Lumens(XLM)


Stellar Lumensは、Rippleの開発者であり、世界初の仮想通貨取引所Mt.Goxの創立者でもあるJed McCalebによって誕生した、民間向けの決済・送金サービスです。その仕組みRippleを元に作成されましたので、ネットワークを用いた他通貨間での換金取引や、高速なトランザクション承認が魅力です。
また、昨年の10月半ばに高騰しています。10月15日にIBMと提携したことが発表されたためです。
今後も大企業との提携が発表されるたびに急激な高騰が起きる可能性が高いと言えます。

AppCoins(APPC)


AppCoins(アップコインズ)は、ブロックチェーン技術・スマートコントラクトを使った「オープン&分散型のアプリストア」を目指しています。
AppCoins(アップコインズ)の通貨(APPC)はERC20トークンであり、アップコインズ内で使われます。
アプリストアは非常に強いライバルがいるのは、事実。アップコインズは、AppleやGoogleという最強のライバルに勝つことができるのか重要だと思います。

価格予想まとめ!

今回後半戦で爆上げできそうな通貨に関して記載させていただきました。
皆さんがご存知のリップル(Ripple/XRP)を始め、海外取引所で取引ができる通貨もオススメです。
このあたりの通貨に関しては、まだまだ価格が安く今後、第2、第3のビットコインやイーサリアム位の跳ね上がりが可能です。
特にすでに企業とタイアップしているものもあり、運用が問題なければ、爆上げ必須だと思われます。

皆さんも宜しければ参考にしてください。

チャソしゃちょーの保有している仮想通貨ポートフォリオ

下記ポートフォリオは弊社のチャソしゃちょーが海外取引所のBINANCE(バイナンス)で保有している銘柄です。
昨年末から大幅な上昇を見せたTRON(TRX/トロン)を一番多く保有しています。

保有している仮想通貨前日比

チャソしゃちょーはスタートが昨年2017/10の時点で300万円でスタート致しました。

昨年年末の時点の1番良い時で、$124,000(¥14.000,000程度)はありましたが、現在は10分の1近くまで落ちてますが、

ここから取り返すと意気込んでいます!w

仮想通貨銘柄 時価総額 前日比 資産
TRX(TRON) $0.04 −2.00% $2130.32
XVG(Verge) $0.03 −0.55% $1029.69
XLM(Stellar) $0.27 +3.10% $1976.67
APPC(AppCoin) $0.23 −1.47% $994.52
VEN(VeChain) $1.98 −5.95% $4552.02
TRIG(Triggers) $0.44 +1.20% $389.84
WTC(Walton) $7.61 +0.08% $3492.99
WAVES(Waves) $3.15 −1.20% $825.3
STRAT(Stratis) $3.26 +8.92% $1147.52
QSP(Quantsramp) $0.07 0.00% $263.62

 

日付 資産 前日からの損益
2018/7/17 $15,433.9(¥ 1.734.577) 0.00
2018/7/18 $16,802.49(¥1,898,513) +¥163,939

昨日からビットコインを始め、軒並み仮想通貨市場が帰ってきてますので、本日は昨日から大幅にプラスとなっています。

中でも保有通貨のSTRAT(Stratis)に関しては前日から、8.92%の上昇を見せております。

Stratis(ストラティス)とは?
ブロックチェーンの開発プラットフォームとして登場しました。
ブロックチェーンとは、仮想通貨の根幹となっている分散型台帳システムのことです。
正しくは、プロジェクト名が「Stratis(ストラティス)」で、その中で使用される仮想通貨が「STRAT」です。2016年8月に公開され、通貨単位は「STRAT」です。発行枚数の上限は9,800万枚とされています。

筆者タクの仮想通貨FX成績


海外仮想通貨取引所のBitMEX(ビットメックス)にてのトレード履歴を記載していきます。
BitMEX(ビットメックス)は最大100倍のハイレバレッジ、追証なしのゼロカットシステム、世界1位の圧倒的な取引量など、ビットコインFXをするなら外せない鉄板の取引所です。
はじめに取引会社に自分のお金を証拠金として預け入れることで、証拠金の数倍~数百倍の金額で取引できます。これをレバレッジといいます。

レバレッジとは
証拠金にかける「てこ」のようなもので、少ない資本金でも大きな取引ができるようになることを表していて、
通常は、レバレッジ○○倍といった言い方をします。
レバレッジをかけると、利益や損失もその分大きくなります。
たとえば、10万円の証拠金でも、10倍のレバレッジをかければ、100万円として取引ができます。レバレッジをかけなければ1万円の為替差益だったところが、10倍のレバレッジをかければ10万円の利益に膨らみます。

BitMEXではBTC/USDの取引を行います。ビットコインを最初に入金し、ビットコインスタートでアメリカドルを購入し、価格が上昇したら、売却すると言う流れになります。

下記の画像が基本的な取引画面となります。

下の画像の注文パネルを利用して取引を行います。

私は基本的には指値での取引を行います。「指値」とは自分の買いたい、または売りたい価格をあらかじめ設定しておく注文方法になります。

基本的に「XBT」と表示されますが、「BTC」と同じです。

今回は7450USDにて買いの注文を行いました!

現在指値で7470USDで売りの注文を入れております。まだ利確できてませんので、結果がで次第追記していきます!

日付 資産 前日比較
2018/7/17(スタート) 1.00XBT(BTC)
2018/7/17 1.04XBT(BTC) +0.04XBT(BTC) 
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本記事を最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!

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