ビットコインを購入いざ購入!取引所一覧!オススメはどこ?

今回はビットコインを購入する時取引所どんなのがあるの?

という方向けに一覧を作って見ました!参考にして見てください!

bitFlyer(ビットフライヤー)

2014年1月に設立されました。2015年1月にはリクルートやGMOのファンドから約1億3千万、8月には三菱UFJキャピタル、電通デジタル・ホールディングスなどから約5億1千万円、2016年4月にはSBIインベストメントなどから約30億円の資金調達を行うなど、日本のビットコイン関連会社の中では最も資金力のある企業の一つと言えます!!国内ビットコイン取引所としてはいち早くマルチシグネチャを導入するなど、豊富な資金力を活かしてセキュリティ関連に力を入れているのが特徴です!

Zaif(ザイフ)

2014年6月に設立されました。元々ビットコインのウォレットサービスなどを提供していましたが、2014年から運営されていたetwingsというビットコイン取引所を買収するかたちで2015年3月に取引所サービスをスタートさせました。同月には約1億円、2016年5月には約7.2億円の資金調達も行っています。

マイナス手数料という、取引を行うことによりユーザーが手数料をもらえるサービスが特徴です。ビットコインのほかに日本発の仮想通貨であるモナコインや日本人の人気が高いNEM他多くの種類の仮想通貨を取り扱っています。

QUOINEX(コインエクスチェンジ)

2014年5月に設立されたビットコイン取引所です。2017年3月に取引所の名前がQUOINEXへと改称されました。最初はシンガポールで設立されましたが、2016年6月には本社機能が日本に移転されました。2014年11月には約2億4,000万円の資金調達を行い、2015年6月には国内の電子決済業者のイーコンテクストとの業務提携にも合意しています。その後も2016年6月に約17億円もの資金調達を行っています。

GMOコイン

2016年10月にインターネットインフラ事業を中心にFX・証券事業も行っているGMOグループの子会社として設立され、2017年5月末にビットコイン取引所サービスをオープンしました。

既存の多くのビットコイン取引所とは異なり、店頭取引(販売所形式)により現物及びFXの取引が行えるのが特徴です。

DMM Bitcoin

ECサイト・動画配信事業を中心にFX・証券事業も行っているDMMグループの子会社として運営されており、2017年3月から営業を開始していた東京ビットコイン取引所を買収するかたちで2018年1月に取引所サービスをオープンしました。

店頭取引(販売所形式)によりBTCのほかにも多くのアルトコインのレバレッジ取引が行えるのが特徴です。

BITPoint(ビットポイント)

2016年3月にエネルギー関連事業や中古車売買事業等を行う株式会社リミックスポイントの子会社として設立され、2016年7月にビットコイン取引所のサービスをオープンしました。

日証金信託銀行による顧客資産の信託保全スキーム(顧客資産の分別管理)を導入していることや取引ツールのメタトレーダー4(MT4)を導入していることなどが特徴です。

みんなのビットコイン

2016年12月にFXなどの金融デリバティブ事業を展開するトレイダーズグループの子会社として設立され、2017年3月にビットコイン取引所サービスをオープンしました。

QUOINEXと提携しており、同取引所の板を利用して取引を行うことが可能です。

coincheck(コインチェック)

2012年8月に設立されたコインチェック株式会社(2017年3月に改名)により運営されています。元々storys.jpというWebメディアを運営していた企業ですが、2014年8月にビットコイン事業に進出しました。2018年4月からは金融関連事業を行っているマネックスグループ株式会社の完全子会社となりました。

国内としてはいち早く信用取引を導入したビットコイン取引所であり、クレジットカードによる購入も可能です。

取引所以外にも国内の決済サービスのなかでは最も大きいシェアを持つものと思われるcoincheck paymentを運営しています。ビットコイン以外にも多くの種類の仮想通貨の販売所サービスを提供しているのが特徴です。

bitbank(ビットバンク)

2014年5月に設立されました。

2015年7月には世界最大級の取引量をもつ中国系ビットコイン取引所のOKCoinと提携して、日本から同取引所上での先物取引が可能になりました。

2017年3月にはBTCJPYの自前の取引所(bitbank.cc)が開設され、多くのアルトコインを取引所形式で取り扱ってるのが特徴です。

ビットコイン取引所以外にもニュースサイトのビットコインのニュースBTCNなどを運営しています。

※以下のリンクより登録いただくと、本人確認後のBTCFXの取引手数料が6ヶ月間20%引きになるようです。必要な方は以下よりご登録をお願いします。

Btcbox

2014年3月に設立されました。2015年4月にはJトラストとの資本業務提携を結び、2億円の第三者割当増資を行っています。

現在の国内取引所の中では最も古くから運営されているビットコイン取引所です。

Fisco(フィスコ)

2016年4月に金融情報配信事業を中心に行うフィスコ株式会社の子会社として設立され、2016年8月にビットコイン取引所のサービスをオープンしました。

Zaifと提携しており、同取引所の板を利用して取引を行うことが可能です。企業トークンを発行しており、取引も可能であるのが特徴です。

Lemuria(レムリア)

2015年12月に設立され、2016年3月末にビットコイン取引所のサービスをオープンしました。世界の大手取引所でも利用されている、セキュリティプラットフォーム/ウォレットサービスのBitGoを導入しているのが特徴です!!

BitTrade(ビットトレード)

2016年9月に設立され、2017年3月にビットコイン取引所のサービスをオープンしました。2018年からはシンガポールを本社とするFXTF ASSET INVESTMENTS PTE LTDの子会社となっています。

bitbank.ccと提携しており、同取引所の板を利用して取引を行うことが可能です。bitbank.ccと同じく多くのアルトコイン取引が可能であるのが特徴です。

Bitgate(ビットゲート)

2010年3月に設立され、2017年12月に金融庁の登録認可を受け正式にサービスを開始しました。

取引所形式ではなく販売所形式(運営企業との直接売買)であるのが特徴です。

まとめ

オススメといえばやはり、ビットフライヤー、ビットバンク、ザイフと言ったところでしょうか?

他の取引所も決してオススメできないというわけではありません、ただ使うならまずは上の三つを使用して見てからの方がいいかと思います!

登録1秒!LINE@で全員無料プレゼント!

本記事を最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!

本当に儲かる仮想通貨の情報を毎日配信している「儲かる仮想通貨.com」LINE@版に登録いただくと期間限定で参加者全員に「【2018年版】資産10倍仮想通貨未来予想マニュアル」を完全無料でプレゼントしています!この機会をぜひお見逃しなく!

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る