世界で大注目!支持され続けるリップルコインとは?

『リップル(Ripple)』はみずほ銀行をはじめ、三菱UFJ銀行、三井住友銀行など国内大手メガバンクをはじめ、
海外大手メガバンクやAmerican Express(アメリカン・エキスプレス)、Mastercard(マスターカード)などのクレジットカードや決済サービスなどが導入したことで一躍有名になりました。

『仮想通貨』の中ではシステム的に珍しく、『ブロックチェーン』を用いておらず、決済や送金の為の『電子送金プロトコル』を使っています。
そのため、『決済関係』に強く、IOUという『手形取引』のようなものを見知らぬ個人間で可能とするのが強みであり、特長となっています。

本日(6/19)のリップル相場

本日のリップル相場は先週に引き続き58円から60円前半を往復している模様。


昨日からは3.21%程上昇しており、現在の取引ボリュームは200億円(28,087BTC)となっております。
仮想通貨時価総額ランキングは「Bitcoin」「Ethereum」に続き3位に位置しております。

リップル(XRP)の今後の予想


上記はBTC/USDのチャートになりますが、現在のXRP(リップル)の動きとしてはBTC(ビットコイン)連動している事が多いです。今回はリップル(XRP)チャートでは今後の動きが読みにくいので、BTC(ビットコイン)で展開を予測していきます。

昨日(18日)の時点で大陽線に下ヒゲが付き、上昇への転換期となっています。本日(19日)の動きとしては上昇に向かっております。ここから緩やかに上昇していき73円くらいまで上がり今月(6月29日〜30日)に開催するG20によりまた現状の価格または下回っていくのではないかと今後の動きとして予想いたします。

気になるリップル(XRP)の今後の価格

G20が全ての動きのスタート段階になると思われます。今回のG20では前回入らなかった規制が盛り込まれる事が予想されます。今回に関してかなり難しい動きになるかと思われます。
G20前がボーナス時期ということもあり、一度G20で下がった7月頭に買いが進むのではないかと思われます。

仮想通貨の一つリップル(XRP)とは?

仮想通貨の一つであるリップル(Ripple・XRP)とは、簡単にどんな物かといわれると送金/決済に特化した仮想通貨です。
リップルというのはプラットフォーム(基礎部分)つまり技術そのもの名前。
もしくは開発したRipple社のことを指しており、仮想通貨自体は「XRP」という単位で表されます。

XRPは正式には「エックスアールピー」と呼びます。海外では、愛称としてXRPを「Zerp(ザープ)」と呼ぶこともあるそうです!

リップル(XRP)の発行枚数とロックアップ


発行枚数は1000億XRPでして、発行上限有りの仮想通貨になります。

550億XRP(リップル)のロックアップを完了!

リップルは元々総発行枚数が『1000億XRP』と定められていました。
しかし、その多くをリップル社が所持している状態が続いていたため、リップル社によってXRP自体の価格を操作できるのではないかという懸念が多く募っていました。

リップル社は現在保有している『630億XRPの内550億XRP』をロックアップ(市場に出さないようにすること)し、更なるXRP市場の安定化を図っていく計画を発表しました。

Ripple社ロックアップを行う意図は?

リップル社はXRPの通貨としての利用需要が高まるにつれて、その市場を安定させるための手段を『ロックアップという方法』で行っています。
Ripple社ではロックアップについて下記のように述べています。

Ripple社は1契約当たり10億XRPを総計55回結び、XRPを段階的に市場に放出していきます。同契約は毎月初日に失効するようになっています。失効後、10億XRPはリップルユーザーのために市場に放出されます。

また、各月の終わりに利用されずに残ったXRPは再度ロックアップの対象となります。例えば、初月に5億XRPが利用されずに残った場合その5億XRPは新たなロックアップ契約が結ばれ、再度55か月間ロックアップされます。参考までに、リップルは過去18か月の間に平均して3億XRPを放出しています。

私たちは、現代の、情報が自由にそして素早く行きかうように、価値も素早く行きかうことが可能となるInternet of Valueをビジョンに掲げています。そのビジョンを実現するための鍵は、特に途上国における送金コストを下げることです。金融機関はまさにその目的を果たすために、XRP Ledger固有のデジタルアセットであるXRPを使うことができますが、実際に活用されるためにはXRPが高い流動性を有する必要があります。

リップル公式 参照

リップルコインについて少しだけ深掘り!

1XRPは?

最小単位は0.000001XRP(小数点以下第6桁)で、0.000001XRPのことを「1 drop」と表します。つまり1XRPは100万dropsです。

価値が安定している

RippleはBitcoinをはじめとする仮想通貨と仕組み自体が大きく異なっており、相場の波の影響を受けにくい通貨です。
上記にも記載いたしましたが、
発行上限が1000億XRPと決まっており、Ripple社が646億XRP所有することで価値をコントロールしやすいのです。
また、Ripple社が所有する646億XRPの内、2017年12月に550億XRPのエスクローによるロックアップがされました。

エスクローとは?

エスクローは不動産取引の決済保全制度としてアメリカで発祥しました。エスクロー会社はエスクロー法に基づき設立され、他人の財産を預かり、管理する信頼できる第三者です。

Ripple社が550億XRP(リップル)をエスクローすることで、銀行や投資家が安心してXRPを購入することができますね!

送金/決済に特化した仮想通貨?


みんなが良く聞くBitcoinとの違いは、特定の法廷通貨に依存せずに資金移動が完結できる事がリップルコイン(XRP)とビットコイン(BTC)の違いです!

法廷通貨
円やドルやユーロなど国や政府によって発行され、発行の上限がなく、実体のある通貨の事を指します。

Ripple(XRP)と呼ばれるブリッジ通貨が、システム内の通貨として、文字通り橋渡しとして移動します。
仕組みとしては、資金移動の際に、預金口座の資金が、一時的にリップル(XRP)通貨に交換され、受取先にて即座に両替えされます。

実際では、IOUと呼ばれる「Rippleのネットワークの中で貸し借りした証明書」が発行されて、取引が実行されるようになります。

決済、トランザクションに掛かるスピードが早い!


既に取引を始めている方は既に実感を感じている方が多いと思いますが、ビットコインやイーサリアム、または他のアルトコインと比べて圧倒的に決済やトランザクションにかかる時間が圧倒的に早いです。
1取引あたり10分ほど要するビットコインに対して、平均4秒ほどで完了してしまいます!

トランザクション
ここでは、すべてにおける取引「売買」や「送金」などを指します!

Ripple社の4つの代表的なプロジェクト

リップル(Ripple/XRP)には4つのプロジェクトが構成されています。

「RippleNnet(リップルネット)」「xRapid(エックスラピッド)」「xCurrent(エックスカレント)」「xVia(エックスヴィア)」の4つです。

RippleNnet(リップルネット)に繋がった業者(銀行・法人・顧客)同士が、xCurrent、xRapid、xViaなどのプロダクトを通じて繋がり、RippleNet内で取引を完結させます。

RippleNet(リップルネット)って?

RippleNetとは、これまで複数日かかっていた上に、手数料もかなり高かった国際決済や国際送金システムを格段に進化させたのが、このリップルネットという名のネットワークです。

この進化を可能にしたのは、「分散型台帳」です。
この分散型台帳は、ビットコインやイーサリアムなどでは「ブロックチェーン」と呼ばれますが、リップルでは「XRP Ledger」と呼ばれます。

XRP Ledgerって?


このXRP Ledgerとは、コンピューターの計算による取引の承認を行うビットコインブロックチェーンに対して、承認者による投票によって承認が行われる仕組みのことを言います。

XRP Ledgerは、主に法人の国際送金に対応しており、銀行等の途上国への事業拡大にも適した台帳であるとされています。2012年の運用開始以降、XRP Ledgerは、プルーフ・オブ・ワーク(Proof of Work、PoW)の次世代手段として運用されてきました。

このプロセスは「プルーフ・オブ・コンセンサス(PoC, Proof of Consensus)」と呼ばれ、承認者の80%以上の承認者が有効と判定した取引のみを台帳に記録しています。この仕組みにより、数秒以内という非常に速い時間で、余分な電力の消費もなしに、取引を承認することが可能となっています。

リップルの承認者はその能力に基づいて選ばれています。
その点においてXRP Ledgerによる承認システムはマイニングのスピードのみに基づいて承認者を選ぶビットコインと比べると、安全性がより高いということが分かります。

承認者のリストはUNL(Unique Node List、ユニーク・ノード・リスト)と呼ばれ、UNLの各承認者はお互いを承認者として許可することでネットワークを形成しています。

このXRP Ledgerがさらにグローバルに採用されるようになるためには、承認システムを分散化し、システムをさらに強化することが必要だとされています。

XRP Ledger上の取引は、コンセンサスアルゴリズムという仕組みで検証されます。

コンセンサスアルゴリズムとは、どの取引データを分散型台帳に記載するのかを決めるためのルールのことです。

リップルで採用されているコンセンサスアルゴリズムはビットコインで採用されているものとは異なり、Validatorと呼ばれる、信頼できるいくつかのノードが取引の検証をすることで、短い時間で決済(実際のお金の移動)が完了します。
これによりリップル(XRP)の送金は、4〜5秒で完了し、1秒あたり最高1500程度の取引記録を処理できます。

XRP Ledgerのアカウント作成に20XRPが必要

XRP Ledgerのアカウント(XRPの口座)を維持するには、最低限保有しておかなければならないリザーブ量(XRPの量)が決まっています。

現在のリザーブ量は20XRPで、新しく口座をつくるときには、必ず20XRPを先に口座にいれておかねばならず、この20XRPは動かすことができません。

つまり、新しく口座を作成し、口座を維持するために20XRPが必要になります。

このXRP口座のリザーブ量も、悪意ある攻撃(ネットワークの負荷を狙って、大量の口座を作ったり、大量の送金をしかけること)からXRP Ledgerを守っている仕組みの一つです。

xCurrent(エックスカレント)って?


xCurrent(エックスカレント)とは世界中の銀行や金融機関向けに構築された送金システムのプロジェクト名称で国際送金や銀行間送金の送金スピードを速めるために銀行が導入するためのソフトのことを言います。

銀行による国際送金の即時決済を可能にし、送金の全てのプロセスが可視化できるようになります。
2016年にはブロックチェーン技術を利用した初の国際銀行間送金グループとして「Global Payments Steering Group(GPSG)」が結成されています。日本からは東京三菱UFJ銀行が参加しています。
同年には、SBIホールディングスとSBI Ripple Asiaにより「ブロックチェーン技術等を活用した内外為替一元化コンソーシアム」の構想が発表され、「内外為替一元化コンソーシアム」プロジェクトという形で進行しています。

このソフトウェアを使用することによって、銀行間でのリアルタイムでのコミュニケーションと(銀行間でのメッセージのやろとり)取引前の決済内容の確認や決済後の着金確認を可能にし、また銀行やその他財政機関は送金のすべてのプロセスが可視化できるようになる、つまり実際に見ることができるようになるということです。

さらに、銀行間でのリアルタイムでのメッセージのやり取りもこのソフトによって可能になります。
現在では、取引前の決済内容の確認や決済後の着金が簡単にやり取りできるようになりました。

このxCurrent(エックスカレント)の根底には、ILP(Interledger Protocol)と呼ばれる概念が存在します。
これは、“異なる価値を持つ台帳間での価値の変換のためのプロトコル“のことを言います。
言い換えると、銀行やビットコイン、イーサリアムや他のアルトコインなどの異なる台帳を繋ぎ、簡単に送金できるようにするためのプロトコルのことです。

xRapid(エックスラピッド)って?


xRapid(エックスラピッド)とは、新興市場(途上国)における低コストの送金ニーズを満たす送金業者向けのプロジェクトでxCurrent(エックスカレント)上でXRP(リップル)をブリッジ通貨として、法定通貨や金融資産などを変換するシステムのことで主に送金に関わる業者に向けたサービスとなります。

途上国では銀行口座を持つ人々は決して多くはないが、一方で外国に出稼ぎに行った数多くの労働者の人々が、銀行口座を持っていなくても国際送金をしたいという声が多く上がります。

こういった声に対してのプロジェクトであり、xRapid(エックスラピッド)は途上国における送金の流動性コストを低減するためにXRP(リップル)を実用化します。

なぜリップル(XRP)をブリッジ通貨として使うのかというと、それはxCurrent(エックスカレント)を使用する銀行や流動性コストを最小限に抑えたい送金業者に対してもっと低コストで送金することを可能にするためです。
またこれを行う事で、大幅に時間を短縮し円をドルやユーロなど他の通貨にすることができるようになります。
需要や利便性は間違いなく高まるので、今後のリップルコインの価値の上場に繋がる1つの要因として言えますね!

xVia(エックスヴィア)って?


xVia(エックスヴィア)はRippleNet(リップルネット)上で利用者が確実性のある国際送金を可能にするためのプロダクトのことです。銀行や送金に関わる業者を通して、国際送金を行いたい金融機関または事業会社向けのソリューションとなります。
このxVia(エックスヴィア)によってユーザーがリップルネットに簡単に参加でき、そのRippleNet(リップルネット)とつながっている銀行や送金に関わる業者を通じての国際送金を実際に行うことが可能になりました。
ソフトウェアをインストールする必要が無く、RippleNet(リップルネット)に繋がることで標準化されたAPI(Application Programming interface)を使用し、様々なサービス、ネットワークからアクセスすることができます。

APIを活用することによって、世界中の社来の透明性を備えたうえで、請求書といった他の豊富な送金報を送付することもxViaを通じて行うことも可能です。これにより、より早く、そして低コストな送金を可能にします。この着金に至るまでの全てのプロセスはオンデマンドで追跡可能です。

つまり、xVia(エックスヴィア)を通してxCurrent(エックスカレント)の機能を利用できるという流れですね!

xVia(エックスヴィア)には以下の3点のメリットがあります。
    • 支払いに関するプロセスの追跡を行うことができる
    • 自身のタイミングで国際送金が可能になる為、資金・資産を効率的に解放できることになります。
    • リッチデータの転送が可能である

これらの点はかなり重宝されリップル自体の評判を上げる事となるだろう。

リップル社 規制の状況は気にしていない。

リップルは、「インド準備銀行(RBI)からのポジティブな規制枠組みを期待している」とタイムズ・オブ・インディアが15日に報じました。

RBIがインド国内の銀行に対して仮想通貨関連の取引を禁止しているものの、

リップルのインフラ・イノベーション担当の責任者、ディリップ・ラオ氏は、RBIが独自の中央銀行デジタル通貨(CBDC)発行について調査していることから、将来的に禁止を撤回する可能性があると述べた。

ディリップ・ラオ氏はこう発言をしている。

「リップルネットにとって、規制の状況は心配していない。銀行の国際決済の方針に照らせば、類似の技術を持たない決済システムのバックアップを中央銀行に要求するからだ」

現在RBIは仮想通貨に対して強硬姿勢を取っている。

銀行が仮想通貨企業と取引するのを禁止するというRBIの決定は、同国の憲法に違反すると主張する弁護士もいるという。

リップル サンフランシスコでのサミットでの発言。

14日サンフランシスコにて開催されたYahoo Finance all Market Summit。
Ripple社の市場戦略責任者であるCory Johnson氏は”XRPはある意味で仮想通貨2.0である”と発言した。

Johnson氏はBloomberg Televisionに勤めていた経歴を持ち、2018年から市場戦略責任者としてRipple社に計画に加わりました。

Johnson氏は、XRPが築くエコシステムについて自身の見解を以下のように示しました。

XRPの開発者はRipple社の計画に参加する以前から、ビットコインの技術に惚れ込みました。しかし、ビットコインの欠点を考え、優れた技術とは裏腹に価値がゼロになってしまう可能性を考え、仮想通貨2.0のような存在としてXRPを開発した経緯があります。

XRPが多くの仮想通貨の中でも特に注目を浴びる理由

単にXRPの技術が優れていることに起因しているとは考えておらず、金銭上の問題が絡んでいるからだと考えています。
XRPを保有している人であれば誰でもその動向に注意を向けるため、
現在、多くの起業家がXRPに関連したプロジェクトの開発を進める原因で、このような注目を集めているのだとJohnson氏は述べております。

リップルとAmazonの提携はガセ?


リップル(XRP)とAmazon(アマゾン)、Uber(ウバー)との提携が噂され始めたのは、2017年11月に韓国で行われたリップル(XRP)のミートアップでのことでした。
このリップル(XRP)のミートアップのなかでプレゼンテーションとして用いられたスライドに「Amazon」「Uber」が紹介されました。

その時、プレゼンテーションの内容はリップル(XRP)の国際送金ネットワークを利用できるAPIソリューション「xVia」に関するもので、そのxViaの活用例についてAmazonとUberが取り上げられていたのです。この情報はTwitterなどで拡散され、市場からリップル(XRP)がAmazon、Uberと提携するのではないかと噂され始めました。

xViaとは?
xViaは、様々なネットワークを通じて送金を行いたい事業会社、送金業者や銀行のためにスタンダードなインターフェイスを提供します。xViaのシンプルなAPIはソフトウェアのインストールが不要で、ユーザーはグローバルにシームレスな送金を行い、送金状況を自在に確認し、請求書のような多様な情報を送金内容に添付することができます。


リップル公式 参照

リップルの開発者であるDavid Schwartz氏がチャットサービス「XRP CHAT」上で「名前を発表したいほどの、大きなパートナーシップが二つある。
銀行ではないが、誰もが知っている企業だ。」と言及。
以前から、リップルとAmazon、Uberとの提携が噂されていたこともあり、」多くの投資家の間で「二つとはAmazonとUberではないか?」と噂する声が再燃。
また、韓国の放送で「リップルがAmazonとUberとの提携を検討している」というニュースまでも取り上げられました。

Amazon(アマゾン)やUber(ウバー)がリップル(XRP)と提携するメリットとは?


Amazonは現在、世界10ヶ国以上で利用されているECサイトになります。
有料版のAmazonプライム会員は世界全体で1億人を突破していることが分かっています。
実際の会員数については詳しく公表されていません。

多くの既存顧客を抱えるAmazon(アマゾン)やUber(ウバー)がリップル(XRP)と提携するメリットとして考えられるのが、現在の決済システムでかかっている手数料コストの削減です。リップルを導入することにより、クレジットカード決済などでかかっている手数料コストを大幅に削減できるというメリットが考えられます。

また、各国の法人口座で管理されている資金を、リップル(XRP)と提携・導入することにより低コストかつ短時間での国際送金することができるということも想定されるメリットとして考えられます。

しかしながら、リップル(XRP)からAmazon(アマゾン)、Uber(ウバー)との提携は現段階では、まだ公式発表はされていません。
それでもなお、仮想通貨投資家からはリップルとAmazon、Uberの提携に関するトピックは現在もなお注目され続けています。

もし、この大型提携が実現し進行すればリップル(XRP)の価格に大きく影響しますね!
引き続き、リップルとAmazon、Uberの提携に関するトピックに注目していきましょう!

なぜリップル(XRP)が世界で支持され続けるのか?

仮想通貨リップルコインは通貨としての価値も重要ですが、それよりもリップルのシステムが重要視されております。
今回、リップルが目指すものや、それに向けての4つのプロジェクトや提携もみてきました。グローバル化が急速に進む現在、リップルの実現しようとしている送金の迅速化、安価な手数料は全世界が求めていることに他なりません。全世界の代表的な企業が出資、提携しているのがその証でしょう。
リップルの価格が上昇したときには、金融機関との提携や出資の実現が起きていることがほとんどです。現在、リップルの実用化を目指してリップル社は多くの金融期間と交渉をしているようです。
デマ情報が回ったりするのは、それだけリップルに期待している証拠ですよね!
我々がリップルのシステムを実際に使用するのも、近いうちに起きるのではないでしょうか?

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本記事を最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!

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