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本日(6/4)の仮想通貨NEWS

目次で概要を確認

バイナンスにて1000億規模の仮想通貨ファンド設立

本日は海外仮想通貨取引所、最大手のバイナンスにて1000億規模の仮想通貨ファンド設立を計画していると言う事で、Binanceは自社が発行するBNBトークンを使ってICOのスタートアップやブロックチェーンファンドに投資をするようです。Binanceは最大で20のベンチャーファンドにも投資する考えであることを示しました。これらのファンドの選定は最低でも運用額が1億ドル(約110億円)以上という規定の下選ばれるとしています。Binanceは増えつつある仮想通貨専門の投資ファンドの一つとして業界に参加し、今後もその勢いを増していくと見られています。

SBIバーチャルカーレンシーズ開始

SBIホールディングスは本日、完全子会社のSBIバーチャルカーレンシーズにて今日から仮想通貨販売所の営業を開始すると発表しました。SBIバーチャルは昨年9月に仮想通貨交換業の登録を済ませており、今年1月のコインチェック事件を受けて、セキュリティ体制の構築などを理由にサービス開始を延期していました。まずはリップル(XRP)と日本円ペアの現物取引のみを扱うとの事。販売所名は「VCTRADE」。昨年10月に先行予約で口座開設を申込んだ、およそ2万人を対象にサービスを開始となりました。それ以外の一般の口座開設は7月中を予定しているようです。今後の流れとしましては、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)も、順次取り扱う予定となっております。取引システムには証券取引所NASDAQのマッチングエンジンを採用した。セコムグループのセコムトラストシステムズ社と提携し、ウォレット管理のセキュリティ体制を整える。スプレッドを業界最低に設定すると述べております。リリースによると、取引手数料は無料で、出金手数料がかかると説明している。

HITBTC日本人お断り

世界7位の取引量を誇る仮想通貨取引所HitBTCが、日本人居住者へのサービス提供を停止してしまいました。世界最大手の取引所バイナンスが、今年3月に金融庁から警告を受け、日本市場から撤退したのに続く動きとなってしまいました。通知が発信されてから14日以内に、パスポートなどのIDのコピーを提出し、日本居住者でないことを証明するよう求められています。サービス再開の時期などについて、現時点でわかってません。相次ぐ取引所側からの逆規制が起きており、日本人の仮想通貨トレーダーはかなり盛り下がってしまってますね。 ]]>

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