Warning: file_get_contents(https://api.coinmarketcap.com/v1/ticker/?convert=JPY&limit=0): failed to open stream: HTTP request failed! HTTP/1.1 404 Not Found in /home/links0604/moukaru-coin.com/public_html/wp-content/plugins/crypto-coin-ticker/public/class-crypto-coin-ticker-public.php on line 370

6月5日 仮想通貨ニュース!

目次で概要を確認

大統領選出馬…!?

まずジョン・マカフィー氏が20年の大統領選出馬と言う記事がありました。これは一見仮想通貨に関係ないように見えますが、出馬理由が仮想通貨コミュニティーの役に立つためと聞いて驚きです。ジョン・マカフィー氏は過去にも大統領選に出馬しており、その時は落選したにも関わらず、再び20年の大統領選に出馬することを決めたようです。自由党からまた依頼があれば、自由党から出る。依頼がなければ、自分自身の政党を作る。とコメントしております。マカフィー氏は先週、仮想通貨に裏付けられた独自の「法定」通貨の発行を発表し、すでに話題になっていますね。今回のこの通貨は、マカフィー氏との最大100分間のフェイスタイムに償還可能となっています。また2月には、仮想通貨プロジェクトを宣伝するツイート1件につき、10万5000ドルの値段をつけることを発表しており、コチラもニュースになっています!2020年は仮想通貨市場も大分安定しているかと思われます。今回もし大統領選にて勝ち上がりますと、仮想通貨全体の暴騰が起きそうですね!

Googleが仮想通貨広告の禁止開始

Googleは今月6/1からグーグル内での仮想通貨に関連する広告を禁止しました。Googleが仮想通貨禁止を今年3月発表しました。現状ではビットコインやアルトコインの市場に大きな影響を及ぼしてはいないように伺えます。先週から今週にかけて価格上昇する中、グーグルがブロックチェーン技術を追求しているにも関わらず、仮想通貨広告コンテンツ禁止を決断したことに対して非難が集中しています。FacebookとTwitterは今年、同様の仮想通貨に関する記事の禁止措置を導入した事で一時期仮想通貨市場全体の価格げ下落しました。しかし一方でツイッターのCEOは、ビットコインは2028年には「世界の単一通貨」になるだろうとコメントを発表しております。

仮想通貨ウォレットGinco

私も使用している仮想通貨ウォレットGincoが、モンゴルでマイニングを開始しました。仮想通貨のウォレットアプリを運営しているGinco(ギンコ)は今月4日、仮想通貨のマイニング事業に参入したと発表しました。子会社ギンコ・モンゴルをモンゴルに設立し、マイニング事業またはマイニング機の販売や運用代行をしております。ウォレット事業者としてマイニングに参入するのは初の試みとなります。今回モンゴルで事業を行う背景としては、電気料金、土地代、人件費などの経費が安く済むことを理由としてあげています。国内ではマイニング事業を手がける企業が増えておりGincoのほか、DMM.com、GMOインターネット、ビットポイントジャパンなどがマイニング事業を展開しております。実際にすでにモンゴルでマイニング機は稼働しています。今後の運営に関しては、Gincoのウォレットをとおして、利用者が直接マイニングに参加し利益を得る、これはプルーフ・オブ・ステーク(PoS)などのコンセンサス・アルゴリズムにおいて競争優位性を発揮するマイニングモデルと話しております。 ]]>

登録1秒!LINE@で全員無料プレゼント!

本記事を最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!

本当に儲かる仮想通貨の情報を毎日配信している「儲かる仮想通貨.com」LINE@版に登録いただくと期間限定で参加者全員に「【2018年版】資産10倍仮想通貨未来予想マニュアル」を完全無料でプレゼントしています!この機会をぜひお見逃しなく!

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る